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10/24(土)🍨キラキラ宝石箱&アイスクリーム屋さん✨
今回のイベントでは、きらきら光る素材を使った「宝石箱づくり」と、 アイスクリームを準備してお友だちに届ける「アイスクリーム屋さん体験」を行います。 宝石箱づくりでは、好きな色や形を選びながら、自分だけの作品をつくります。 後半は、みんなでアイスクリーム屋さんに変身🍨アイスやトッピングを選んで準備し、お友だちに届けるところまで挑戦します。 「どれにしよう?」「どうしたら喜んでもらえるかな?」と考えながら、 作ることだけでなく、人に届ける小さなお仕事体験も楽しみます。 そして最後は、もちろんみんなでアイスタイム! 工作・表現・お仕事体験を一緒に楽しめるイベントです。 当日は、Finのスタッフやお友達との関わり、 イベントの最初に行うオリエンテーションなどを通して、Finの雰囲気も体験していただけます。 年中さんから小学生のお子さまが対象です。 民間学童やアフタースクールをお探しの方、 Finの雰囲気を知ってみたい方も、ぜひお気軽にご参加ください。 🕙当日の内容 ◾️オリエンテーション&アイスブレイク ◾️キラキラ宝石箱づくり ◾️アイスクリーム屋
9月2日読了時間: 2分


📣9月の体験イベントお知らせ
KIDS PORT Finでは、9月26日(土)に「さいきょうの いかだ実験&きせつのアート」を開催します。 今回のイベントでは、科学を楽しむ「いかだをつくっての実験」と、 立体的なアートで四季を表現するプログラムを行います。 いかだの実験では、どんな形にするとたくさんものをのせられるのかを考えながら、 実際に作って試してみます。きせつのアートでは、秋や冬などの季節を、色や形を使って自由に表現します。 当日は、Finでいつも行っているアクティビティや、スタッフ・お友達との関わりも 体験していただけます。 年中さんから小学生のお子さまが対象です。 民間学童やアフタースクールをお探しの方、Finの雰囲気を知りたい方は、ぜひお気軽にご参加ください。 お申し込み・お問い合わせはこちらから
7月14日読了時間: 1分


毎日の外遊びを大切にしている理由
Finでは、毎日の外遊びの時間を大切にしています。 学校がある日は、15:30頃から30分ほど近くの公園へ。(※スケジュールは日によって変更になる場合があります) また、長期休み中は午前中に柏の宮公園へ出かけ、午後には浜田山公園へ行くため、1日に2回外遊びの時間があります。 もちろん、外で体を動かすことが好きなお子様にとっては、思いきり遊べる楽しい時間です。 ボール遊びやかけっこなど、室内ではなかなかできない遊びを楽しみながら、エネルギーを発散できる大切な機会にもなっています⚽ 一方で、外遊びには「体の使い方を学ぶ」という側面もあります。 ボールを遠くまで投げるにはどうしたらいいだろう。速く走るためには、どんな動きをしたらいいだろう。 お子様たちは、そんなことを意識して考えなくても、友達と遊びを重ねる中で、少しずつ体の動かし方を身につけていきます。 特に1年生のお子様は、まだ危険の予測が難しかったり、思ったように体を動かせず転んでしまったりすることもあります。 スタッフは近くで見守りながら、 「今の動きは少し危ないかもしれないね」「そのままだとお
6月16日読了時間: 2分


英語を「勉強」ではなく、コミュニケーションとして楽しむ時間
Finでは、なるべく定期的にネイティブスピーカーのゲストをお招きするようにしています。 ※ゲスト訪問は毎月約束できるものではありません。ただ、ネイティブスピーカーと接する機会は今後も大切にしていきたいと考えています^^ 現在は月に数回、イギリス出身のゲストがFinを訪問し、お子様たちと1時間ほど自由時間を一緒に過ごしています。 Finのお子様たちの英語への関心や経験は、それぞれです。 英語が好きなお子様もいれば、まだあまり関心がないお子様もいます。 英語を話すことに慣れているお子様もいれば、少し緊張してしまうお子様もいます。 そんなお子様たちに、自然な形で英語と触れ合う機会を作りたいと考えています⭐️ 最初は、ゲストの存在に少し戸惑う様子も見られましたが、何度か顔を合わせるうちに、少しずつ距離が縮まってくる様子も(!) 今では、一緒に遊んだり、簡単なやりとりを楽しんだりする姿も見られています☺️ また、ゲストが来ている日には、15分ほどの「英語会」を実施しています。 英語会では、簡単な英語の歌から始まり、体を動かす活動や、動物クイズ、簡単な計算な
6月16日読了時間: 3分


「言えた!」を大切にする、Finの生活英語
最近、Finでは英語に触れる機会を少しずつ増やしています。 ただ、Finで大切にしているのは、英語が「勉強」のようになりすぎないこと。 そして、お子様たちが「えいごやりたい!」と思ったときに、その気持ちに寄り添いながら取り組めることです。 間違えないことよりも、まずは言ってみること。うまく発音することよりも、「言えた!」という体験を積み重ねること。 そんな小さな挑戦を大切にしながら、自由時間に「生活英語」の取り組みを行っています。 生活英語では、毎月テーマを変えています。 たとえば、season、color、animalなど。 テーマに合わせた英語の文章をいくつか用意し、カタカナの読み方も添えながら、お子様たちが声に出して読めるようにしています。 たとえば、「My favorite season is _____.」という文章では、空欄にお子様自身の答えを入れて話します。 springでも、summerでも、autumnでも。自分の好きな季節を選んで言えるのが、楽しいところです。 たくさんある中から、お子様が3つの文章を声に出して読めたら、「英語
5月29日読了時間: 2分


「今日は何であそぼう?」が広がる、Finのあそびweek
Finでは、自由時間に楽しめるあそびを、2週間ごとに少しずつ入れ替えています。 アイロンビーズ、プラ板、水彩絵のぐ、粘土など、普段の自由時間では少し準備や管理が難しいあそびも、期間を決めて、お子様たちが楽しめるようにしています。 自由時間に、いつもやりたいことがあるお子様もいれば、ときには「何をしようかな」と迷うお子様も。 そんなときに、あそびweekの活動が、ひとつの選択肢になってくれます。 「やってみようかな」と手を伸ばしたところから、近くにいたお子様と会話が生まれたり、一緒に作品をつくる中で、新しい関わりが広がったりすることもあります☺️ 基本的には自由に楽しめる時間ですが、そこには最低限のルールもあります。 たとえば粘土は、決まった数の中でやりくりすること。アイロンビーズは、ひとつの作品を作り終えてから、次の作品に取りかかること。 お子様たちも、そうした約束を確認しながら取り組むように声をかけています。 みんなで気持ちよく遊ぶためには、その場に合ったルールやお約束を守ることが大切。 その中で、どう工夫するか。どんな作品にしていくか。誰と一
5月29日読了時間: 2分


「こんなのやってみたい!」から始まるPedagogy🌈
Finでは、毎日のアクティビティの時間を「Pedagogy(ペダゴジー)」と呼んでいます。 (詳しくはこちら:https://www.kidsportfin.com/post/遊びながら、自然と学んでいく時間) そして、1年に数回、「”お子様たちが考える”Pedagogy week」を実施。 普段のPedagogyはスタッフが内容を考えていますが、この週は、お子様たちからアイデアを募集し、それをスタッフが一緒に形にしていきます。 月曜日から金曜日までの5日分のアクティビティを、それぞれ違うお子様のアイデアからつくる特別な1週間です。これは、「やってみたい」というお子様が自主的に応募してくれるものです⭐️ アイデアを考える際、お子様にお願いしていることは、主に2つあります。 ひとつは、「自分がやりたいこと」だけではなく、「みんなも楽しめるアクティビティ」であること。 もうひとつは、材料や準備を含めて、Finで実施できる範囲のものであることです。 体を動かすことが好きなお子様からは、「ドッジボール」や「リレー」などのアイデアが出ることもあります。..
5月28日読了時間: 2分


6/27(土)Finたいけんイベント🧠🙌こころとからだのふしぎラボ
うごくおともだち&きらきらボトルをつくろう 6月27日(土)に、未就学児〜小学生向けのFin体験イベントを開催します。 今回のテーマは、工作・サイエンス・EQ。 ひもを引くと手足が動く「うごくおともだち」と、 色や光の変化を楽しむ「きらきらボトル」を作ります。 「どうして動くの?」「色がまざると、どう見える?」 「見ていると、どんな気持ちになる?」 そんな問いを楽しみながら、手を動かす・観察する・気持ちを整える体験につなげていきます。 小さなお子さまでも楽しめる、Finらしい学びのイベントです。 🕙当日の内容 ◾️イベントを楽しむためのオリエンテーション ◾️アイスブレイク ◾️うごくおともだちづくり ◾️作ったマリオネットで遊んでみよう ◾️色の学び ◾️センサリーボトルづくり ◾️おやつタイム ◾️クロージング 👦開催概要 日時:2026年6月27日(土) 午前の回:9:30〜12:00 午後の回:13:30〜16:00 場所:KIDS PORT Fin(浜田山)対象:年中〜小学生 定員:各回6名(先着順) 参加費:3,300円※Finご
5月27日読了時間: 2分


KIDS PORT Fin ご入会までの流れ
KIDS PORT Finでは、ご入会前に、お子さまにも保護者さまにも、Finの雰囲気や考え方を知っていただく時間を大切にしています。 「家から近いから」「空きがあるから」「とりあえず預けられそうだから」 という理由だけではなく、お子さま自身が「ここで過ごしてみたい」と感じられること。 そして保護者の方にも、「ここなら任せられそう」と思っていただけること。 その両方を大切にしながら、ご入会までの流れをご案内しています。 すでに小学生のお子さまで、できるだけ早いご利用開始を希望される場合も、未就学のお子さまで来年度以降のご利用を検討されている場合も、基本的な流れは同じです。 1. お子さまの体験 まずは、お子さまご本人にFinを少し体験していただきます。 体験の方法は、主に2つあります。 ・Finショート体験👦 平日夕方に随時開催しています。Finでの雰囲気を少し見たり、実際に短い時間過ごしてみたりする体験です。 お子さまに、Finでの過ごし方を少しだけ体験していただく「ミニ体験」のような時間です。 当日は、たとえば次のような流れで過ごします。
5月19日読了時間: 4分


感情に向き合う時間(EQアクティビティについて)
Pedagogyの中でも、Finらしい取り組みのひとつが、感情をテーマにしたアクティビティです。いわゆるEQ(感情に関する力)の学びも、日々の活動の中で大切にしています。 たとえば、周りの人と協力するための関わり方や、自分の気持ちに気づき、それをどう扱うかということ。 目に見えにくいものではありますが、これからの生活の中で、とても大切になっていく力だと考えています。 これまでには、「絵本づくり」を通して感情に触れるアクティビティも行ってきました。 主人公の気持ちを想像したり、表情から気持ちを考えたりしながら、自然と感情について理解を深めていく時間になっています。 特に、年下のお子様にとっては、自分の感情に気づくことや、それを言葉にすることが難しい場面もあります。 そのため、こうしたアクティビティを通して、「いま自分はどんな気持ちなのか」に少しずつ気づいていくきっかけをつくっています。 感情について知ることは、日々の友達との関わりの中でも活かされていきます。 これからの成長の中で必要になっていく力を、今の時間の中で、無理なく育てていけたらと考えてい
4月30日読了時間: 2分


遊びながら、自然と学んでいく時間
Finでは、毎日夕方に、お子様たちが取り組む30分〜1時間ほどのアクティビティの時間を設けています。 テーマは、アート・クラフト・実験・English・探求などさまざま。週ごとにテーマが変わり、毎回違った体験ができるようにしています。 Finではこの時間を、「Pedagogy(ペダゴジー)」と呼んでいます。 このPedagogyは、「子どもの自律性」「幸福」「すべてのことから学ぶ」といったフィンランドの教育哲学を参考にしています。 そのため、私たちFinのスタッフがアクティビティを考える際には、「お子様たちが楽しめるかどうか」を最優先にしながら、同時に「学びの要素」も大切にして設計しています。 Pedagogyの中には、「考える力・試してみる力・やってみたいという気持ち」を育てること。また、自分の体調や心の変化に気づき、無理をせずに過ごすこと。将来の「働く」につながるような力・・など、学びのテーマを設けて、日々の活動の中で少しずつ意識しています。 こちらは、毎月発行しているFinのPedagogyカレンダーです。 Pedagogyの中では、グルー
4月30日読了時間: 2分


いろんな年齢がまざると、ちょっと面白い。Finの異年齢の学び
Finは、いろんな年齢のお子さまが同じ空間で過ごす場所です。 メインは小学校1・2年生ですが、3年生以降も、習い事や塾の合間に週数回通ってくれているお子さまがいます。ときどき5・6年生の姿もあります。 学年が違うと、発達も、興味も、できることもバラバラです。 だから、場面によっては別々に過ごすこともあります。 でも、同じ空間にいるからこそ生まれるものもあります。 年下のお子さまは、年上のお子さまの動きや言葉から学びます。 「そんなやり方あるんだ」とか「かっこいいな」とか、自然に吸収していきます。 一方で年上のお子さまは、年下のお子さまを見て「自分もこんな感じだったっけ」と感じたり、うまくいかない関わりに少しもどかしさを覚えたりします。 そのちょっとした違和感や歯がゆさの中で、「人とどう関わるか」を学んでいきます。 同じ学年・同じレベルだけで集まる場よりも、 少しだけ複雑で、少しだけ多様です。 もちろん、いいことばかりではありません。 サービスとして考えると、難しさもあります。 たとえばアクティビティ。 どの年齢に合わせるかは、いつも悩むところです
4月28日読了時間: 2分


やっても、やらなくてもいい。Finの「こどもボランティア」の考え方
Finでは、お子さまの自立心や社会との関わりを育てるひとつの取り組みとして、 「こどもボランティア」を行っています。 といっても、特別なことではありません。 ・全体アクティビティの前にイスを並べる ・困っているお友達に声をかける ・汚れているところをスタッフと一緒に少しきれいにする そんな日常の中の小さな行動に対して、「ボランティアシール」をお渡ししています。 シールは毎月たまっていき、数に応じてちょっとしたごほうびもあります。 この取り組みを始めるにあたっては、正直かなり悩みました。 「ポイントを稼ぐためにやる」ような形にはしたくない。 「やらないお子さまが評価されない」場にもしたくない。 だからこそ、Finではシンプルな考え方にしています。 👉 やるのも自由 👉 やらないのも自由 その上で、 👉 やってくれたことには、ちゃんと感謝を伝える という形です。 シールは「評価」ではなく、ありがとうのしるしです。 それ以上でも、それ以下でもありません。 実際にボードを見ると、たくさんシールがたまっているお子さまもいれば、 ほとんど貼っていないお
4月28日読了時間: 2分


子どもたちとつくる、ちょうどいい関係
Finのスタッフは、学校の先生でも、保護者でもない、いわば「第3の大人」としてお子さまたちと関わっています。 一人ひとりの性格や成長、個性をしっかり見ながらも、関わりはあくまで「個別」だけでなく、グループとしてどう過ごすかを大切にしています。 「大人だから」という理由で叱ったり、一方的にルールを押し付けたりすることはしません。ただ、お子さまたちがより過ごしやすく、そして少しずつ成長していけるように、必要な声かけや関わりは丁寧に行っています。 また、「かわいいから何かしてあげる」という関わりではなく、できるだけフェアで対等な立場で接することも大切にしています。 教育や保育に“正解”はありません。もしかすると、他の関わり方の方が合うお子さまもいるかもしれません。それでも私たちは、自分たちにとっても、お子さまたちにとっても心地よく、良い関係が築ける関わり方を、日々模索しています。 Finは、1日およそ18名のお子さまに対して、スタッフ3名程度で運営しています。室内でしっかり目が届くように、安全を確保しながら、それぞれが学び、楽しく過ごせる環境をつくるこ
4月24日読了時間: 2分


あたたかさとシンプルのあいだでつくる、Finの室内環境
Finの室内は、「ただ過ごす場所」ではなく、お子さまたちが毎日を安心して過ごし、少しずつ自分らしくいられるように設計しています。 代表の高野がフィンランドでの留学経験(教育に関する学びや、現地の小学校・学童保育の見学など)を活かしながら、内装にも関わっています。 大切にしているのは、シンプルであることと、あたたかさがあることのバランスです。 無機質すぎると落ち着かないし、逆に装飾が多すぎると集中しづらくなる。だからこそ、あたたかくて、少し遊び心があって、リラックスできる空間を意識しています。 また、毎日たくさんのお子さまたちが過ごす場所だからこそ、掃除のしやすさもとても大事にしています。気持ちよく過ごせることは、やっぱり基本です。 室内には、お子さまたちがアクティビティでつくった季節のオーナメントを飾っています。その時期ならではの空気が、少しずつ空間に積み重なっていくのもFinらしさのひとつです。 コップは一人ひとりにタグをつけて管理。おもちゃは、取り出しやすさを意識しつつ、定期的に見直しもしています。「あるものを使う」だけでなく、環境も一緒に整
4月24日読了時間: 2分


お子さまの成長を、家庭と共有するということ(ご利用日ごとの報告レポート)
Finでは、「ひとりひとりの成長を見守り、家庭と共有すること」を大切にしています。 これは、細かいことを逐一ご報告することでも、 なんでも手厚くサポートすることでもありません。 ただ、小学生になると、お子さまの様子が家庭から見えにくくなるのは事実だと思っています。 学校ではどう過ごしているのか。友達とどんな関わりをしているのか。 何に興味を持ち、どんな成長を見せているのか。 もしトラブルがあったら、どんなふうに起きて、どう解決しているのか。 そうしたことを、お預かりする上での最低限の責任として、 Finではご利用ごとに個別レポートをお送りしています。 緊急度の高いもの(大きめのトラブルなど)はその日のうちに、 それ以外は原則、翌営業日までにお送りしています。 これは、他の民間学童とは少し違うところかもしれません。 このレポートは保護者の方のためだけではなく、 私たちスタッフにとっても大切な振り返りになっています。 書くことで、「この子にはこういう声かけの方がよかったかもしれない」 「この環境、もっとよくできるかもしれない」 そんな気づきが生まれる
4月18日読了時間: 2分


学級閉鎖時の対応について
お子さまの小学校のクラスが学級閉鎖になると、困りますよね。 Finの近隣の小学校では、クラスで10人前後が感染症でお休みになると、 翌日から学級閉鎖になるケースが多いです。 そしてその連絡は、お昼前ごろに学校から保護者の方へメールで届くことが多く、 とても突然のお知らせになります。 Finでは、ご本人の体調に問題がなければお預かり可能です。 (発熱・ひどい咳など、集団生活が難しい体調の場合はお預かりできません) また、通常は13:00からの営業ですが、 学級閉鎖時は朝からのお預かりにも対応しています。 朝からのお預かりをご希望の場合は 急なご利用にできる限り対応するために、以下の形でご協力をお願いしています。 👉 前営業日の15:00頃までにご相談頂いています。 この時点で確定していなくても大丈夫です。 例えば・「明日8:00からお願いする可能性があります」・ 「夕方までに利用するか決めてご連絡します」 といった、ご相談ベースのご連絡で構いません。 ※朝からのお預かりは、スタッフ配置や準備を前提として受け付けています。 そのため、お申し込み後の
4月14日読了時間: 2分


5/30(土)体験イベント:気持ちの腕時計づくり & チョークアート
Finでは、お子さまたちが楽しみながら学べる体験イベントを定期的に開催しています。 5月30日(土)は、「きもちのうでどけいづくり」と「チョークアート」 の体験イベントを行います。 自分の「感情」を認識し、人に伝える力を育てるEQ(心の学び)につながる工作と、 描き味や色の美しさを楽しみながら夢中になれるチョークアートの2つの活動を 予定しています。 ものづくりが好きなお子さまも、はじめての方も、ぜひ気軽に参加してくださいね。 ■開催日時 5月30日(土) 午前の回 10:00〜12:00 午後の回 13:30〜15:30 Finでは、保護者の方の理解や納得に加えて、 お子さま自身の「楽しい!ここに通いたい!」という気持ちを大切にしています。 そのため、実際に場の雰囲気を感じてもらえるよう、こうした体験イベントも開催しています。 イベントのお申し込み・お問合せはこちらです ■2027年度のご利用をご検討の方へ 2027年度のご利用のお申し込みは2026年5月から受付予定です。 5月に開催予定の ・保護者向けオンライン説明会 ・お子さま向け...
3月14日読了時間: 1分


4月からのご利用をご検討の方へ|最新の残枠状況とお申し込み期限について
4月からのFin利用をご検討いただいている皆さまへ、 現在の残枠状況についてお知らせします。 残枠は、現在Finをご利用中のご家庭の4月の予定によって多少前後する可能性があります。 (埋まる場合もあれば、空きが出る場合もあります) 最終的な確定は3月第1週頃を予定しています。 月曜日:1枠 火曜日: 3枠 水曜日:キャンセル待ち 木曜日: 2枠 金曜日: キャンセル待ち ■4月スタートをご希望の方へ 4月から利用を開始される場合は、3/18(水)までにご入会フォームのご提出を お願いいたします。 また、これからお問い合わせいただく方には、原則として 「Finショート体験&ご入会説明」へのご参加をお願いしています。 ■大切にしていること 小学校入学前後は何かと忙しい時期かと思いますが、 放課後の時間はこれから数年にわたり積み重なっていく大切な時間です。 Finでは、保護者の方にもお子さまにも「ここで過ごしたい」と納得してスタートして いただくことを大切にしています。 少人数の場だからこそ、お互いに無理のない形で安心して通い続けられるかどうかを...
2月21日読了時間: 2分


「Finショート体験&ご入会説明」のご案内
Finでは、保護者の方にもお子さまにも「ここに通いたい」と 納得して決めていただくことを大切にし、入会前の体験や対話の時間を設けています。 これまでは週末の体験イベントや、平日夕方の見学・短時間体験、 保護者の方へのサービス説明を通してご検討いただいてきました。 2月に入り、4月からの学童保育を探されている方も増える時期となりました。 そこで、これからご検討される方に向けて、「Finショート体験&ご入会説明」のプログラムを ご案内しています。 保護者の方にはFinの過ごし方や考え方をご説明し、 お子さまには実際の場の空気を少し体験していただく、約60分の枠です。 短い時間ではありますが、双方にとって安心してスタートできるかどうかを 確かめる大切な機会として設けています。 ご入会を検討されている方は、まずはこちらの時間へのご参加をご検討ください。 概要 ・新1年生 若干名・4月ご利用スタート・曜日枠に限りあり 月曜日:1枠 火曜日:3枠 水曜日:2枠 木曜日:3枠 金曜日:キャンセル待ち ※現在ご利用中のお子さまの利用状況により、空枠は増減する場合
2月9日読了時間: 5分
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